むす日通信

入試まで一週間!今してやれること

長女は中学3年生です。
入試まで1週間となりました。

これまでの努力を無駄にせず、
さらに、いつも以上のパフォーマンスができるように親がサポートできることを挙げていきます。

体調を万全に感染症などにかからないように

・体を陽性にする
 食べ物やそのほかの要因によって、からだは皮膚表面から細胞に至るまでゆるんだり、引き締まったり常に変化しています。体を陽性(引き締める)にすることで粘膜などからのウィルスや菌の侵入を防ぎます。

・菌を増やさない
 病氣が流行っているときは、菌はあちらこちらにいるものと思います。だから、多少入ってきていたとしても、その菌を増やさなければ発症はしないので、体内で菌を増やさないようにします。菌が簡単に増える環境をつくらないということですね。
 菌が増える環境とは、

1、動物性食品をたっぷり食べた血液
2、甘いものをたっぷりと食べた血液

 インフルエンザなどのワクチンを作るのに、肉汁や卵液などに菌を入れて増殖させると聞きます。
 つまり、そういうものを食べている人の血液中は、体温で温められていて菌やウィルスにとっては絶好の繁殖に適した場所ということになります。
 甘いものも、体を緩め、大きな拡散させるエネルギーを持っていますので、菌が体中に広がっていきます。

なので、動物性食品を食べている家庭では、控えるか少量にする。
甘いもの、果物、乳製品を食べない。

これを実践するのがおすすめ。

体を温めて、体内の血液の流れや、臓器の働きをよくするために、運動や呼吸、姿勢などにも配慮できるとよいですよね。

おすすめアイテム

外から体を温める
レッグウォーマー

これは本当に暖かい!
体全体をまんべんなくよりも、足元や下半身の方を特に温めることで頭がすっきりして働きが良くなりますので勉強にも適しています。

内側から体調を整えるアイテム

梅醬番茶
特に胃腸の働きをよくしてくれますので、体の芯から温まります。動物性の食品を食べるご家庭ではしょうが入りのタイプを選んでいただくと、体をアルカリ性に素早く戻し、解毒にもつながります!風邪予防にも◎

鉄火味噌
根菜と味噌を使って長時間炒り煮したふりかけ。ご飯と一緒に毎日摂ることで、陽性な体作りができます!
普段なかなかお味噌や根菜を使った料理ができない方、甘いものが好きな方、陰性体質の方にお勧め。

ヤンノー
小豆の粉末。小豆は腎の働きを助け、体内の余分な水分を取り、体を温めます。体が冷えて風邪をひきそうという方や甘いものを食べたときにも。腎臓が強いと、不安や恐怖心が湧いてきません。自信をもって試験に望みたいひとにもおすすめ!(親の方が子どもよりもドキドキしている、なんていう方にもおすすめ)

商品の購入はこちらから→むす日オンラインショップ

緊急お茶会開催!

前日当日にできることや、上記の商品の詳しい用い方や、お子さんの体質や性格別の対処法などお話していきましょう。

「ここぞというときに最高のパフォーマンスをするには」

2017年1月28日(土)14:00~15:00

参加費:お茶代込 1000円(うめしょう番茶をお出しします)

お申込み:お電話082-836-5807
     またはお問い合わせフォーム

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